「東浦和35プロジェクト」 埼玉県 さいたま市 南区 JR武蔵野線 「東浦和」駅 新築一戸建てはポラスの分譲住宅

POLUS QUALITY

安心・安全にこだわるハイスペックな住まい

ポラス独自の厳しい品質管理と高い技術でお客様のお住まいをご提供しています。

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地域密着のポラスだからエリアを知り尽くした地盤のスペシャリスト

ポラスグループが事業展開するさいたま市の地盤調査(スウェーデン式サウンディング試験)を実施したさいたま市周辺の地図です。条件図のオレンジが台地、緑が谷地を表しています。ポラスグループが良い土地を分譲していることがわかります。しっかり地盤調査を行い、過去の蓄積されたデータ※を基に物件ごとに適切な対応や検討を行い、弱い地盤では適切な地盤改良を行う、それができるのがポラスグループの強みです。

※さいたま市のほとんど(概ね80%)が大宮台地に位置しています。
※調査を実施した物件数は約5000件(15000棟)になります。
※緑丸・青丸は地盤調査を実施した場所になります。

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ポラスグループのこだわる安心できる構造へ許容応力度計算を全棟に実施

建物を設計する際に地盤、台風、積雪など自然の外力を受けた際の安全性を計算しないといけません。現在の法律では2階建以下の木造住宅には、簡易な「壁量計算」でよいとされています。これは建築基準法の仕様規定の範囲にとどまるもので、耐力壁の壁量、バランス、仕口部分の規定を満たしているかの項目しかありません。ポラスグループでは地震や台風などで建物にかかる負荷を想定し応力を算出。それぞれの部材がそれに耐える応力があるかの許容応力度計※を実施しています。

※許容応力度計算は鉄骨造やRC造で
義務付けられている計算方法です。

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ポラス独自の倒壊シミュレーションソフトで地震に耐える家づくりウッド・イノベーターNEXT

一棟一棟建てる家をパソコン上に3Dで再現し、そこに実際に起きた大地震を同じ揺れや負荷を加えることで、建てる前に家の強度をリアルに検証することができるポラス独自の倒壊シミュレーションソフト「ウッドイノベーターNEXT」を採用し、ご購入される建物の実際の間取や構造を再現することで地震の力がどのように伝わるかを検証し、揺れに弱い部分を見抜き、耐力壁で適切な対処ができ、耐震性とデザイン性を高次元で両立することが可能となります。また、ポラスグループでは全物件の倒壊シミュレーションをご覧いただけます。

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建物を維持していくための維持保全プログラム ポラスのロングサポート60

AFTER MAINTENANCE

永く住まうための手厚いサポート

ポラスの分譲住宅にお住まいの方にインタビューをすると多くの方が強調するのはアフターメンテナンスについてです。何かあったときのスピーディーな対応はもちろん、営業担当者が年に一度は定期的に訪ねてくれることに感謝していました。そういったポラスの手厚いサポートが凝縮したのがポラス独自の保証メンテナンス「ロングサポート60」。30年目までは無償点検を、30年目以降は5年ごとに有償点検を行います。

アフターメンテナンスが叶える3つの安心

定期診断

毎年カレンダーを送付

15年ごとの有償メンテナンス

※防蟻は10年毎

60年を「サイクルとした定期点検

建物を長期維持していくための「維持保全計画」を作成し、それに連動した定期点検プログラムとメンテナンスおよび保証計画を行う長期保証アフターメンテナンスシステムを実施。新築のお引越しから、標準のロングサポート30では5回の無償点検ですが、ロングサポート60では30年目までに計12回の無償点検を行い、お住いの状態に合わせて必要なお手入れをサポートし、また、15年ごとの修繕工事を行えるよう状態に合わせた工事のご提案をいたします。さらに、30年目以降は 5年ごとに有償点検を行い60年時に特別点検と有料改修工事をご提案いたします。

お電話でのお問い合わせご予約は

0120-23-5334