地区計画による ゆとりある敷地に 並列2台カースペースと開放的な庭を用意しました。 私設柱は2棟まとめてセットバックして設置することで存在感を消しつつ、アプローチ沿いのフレームフェンスにより各棟をゆるく仕切り、解放感を損なわないよう工夫しました。 夜になるとフレームフェンスの照明がアプローチの足元を美しく灯します。