
LUXORTIA
自分らしく、贅沢に。私だけの日常を。
未来に向かって再開発が進む「春日部」駅まで徒歩5~6分の地。
一歩足を踏み入れれば、都会の喧騒を忘れさせる19邸の街並みが広がります。
石目調のトラディショナルな邸宅が美しく浮かび上がり、降り注ぐ陽光が、家族を優しく包み込み、穏やかな時の流れを感じさせてくれます。
先進の設備によって生まれるゆとりの時間が、美しい暮らしへと昇華し憧憬を抱いたこの場所で、あなたの新しい物語が、幕を開けます。

※掲載の完成予想図(パース)は図面を基に描き起こしたもので、実際とは多少異なります。
憧憬を紡ぐ、5つの価値。

※イメージ
■LOCATION
再開発による将来性が期待される「春日部」駅まで徒歩5~6分

※街並完成予想図
■TOWN DESIGN
個性的な全19邸の大規模開発が創る美しい街並み

※外観完成予想図
■FACADE DESIGN
石目調のサイディングとモールのトラディショナルなデザイン

※外観完成予想図
■INTERIOR DESIGN
緑の潤いを感じながら家族を優しく包み込む安全性にも配慮

※内観完成予想図
■POLUS QUALITY
家族の安心と安全を守るハイクオリティな住まい
※画像はイメージです。
※掲載の完成予想図(パース)は図面を基に描き起こしたもので、実際とは多少異なります。
REDEVELOPMENT
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KASUKABE STATION WALK. 5-6 MIN
進化する駅前を、暮らしの舞台に。

※掲載の航空写真は現地周辺を撮影(2026年1月)したものにCG加工を施したもので実際とは異なります。
高架化からはじまる、駅前の新たな進化。
春日部駅付近連続立体交差事業を中心に、駅前広場整備や再開発が連携。
交通利便とにぎわいを高める、新たな駅前空間の形成を目指しています。
春日部駅付近連続立体交差事業
「春日部」駅を中心とし、東武スカイツリーライン約1.4km(内谷陸橋付近から古隅田川付近まで)、 および東武アーバンパークライン約1.5km(内谷陸橋付近から八木崎駅手前まで)の鉄道を高架化し、10箇所の踏切を除却するものです。 この事業の実現により、都市交通の円滑化を図るとともに、周辺のまちづくりを進め、地域の活性化、中心市街地の一体化を図っていくものです。 〈2031年度事業完了予定〉

※このイメージ図はあくまで市が作成したものであり、関係者と調整したものではありません。
春日部駅東西駅前広場整備基本計画
空間の効率的な再編により、歩行者がゆったりと滞在できる広場空間を創出。休憩施設や緑化、照明などを整え、日常の待ち合わせや憩いの場としてだけでなく、イベントや交流にも活用できる、にぎわいと潤いのある駅前空間を目指します。
春日部中央一丁目地区再開発
春日部駅西口の中央一丁目地区では、商業・教育・文化など多様な都市機能を集積する再開発が計画されています。歩いて回りやすく、ゆったりと過ごせる空間づくりを通じて、人々が集い交流する新たな都市拠点の形成を目指しています。
※出典:春日部市ホームページより(2026年6月現在)
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