



※完成予想図は図面を基に描き起こしたもので実際とは多少異なります。











※完成予想図は図面を基に描き起こしたもので実際とは多少異なります。※掲載の写真はイメージです。






※完成予想図は図面を基に描き起こしたもので実際とは多少異なります。※掲載の写真はイメージです。
|
MISATO CHUO SIGNATURE KNITTING STORIES
開放感とプライバシー、つながりと距離感、デザインの個性と統一感… 相対するものをシームレスにつなぐ2つの「ニワ」という発想 ポラスの分譲住宅事業でのポリシーは、土地の特性を“活かしきる”区割りと配棟、そして各棟の個性と街並の統一感の両立です。 本プロジェクトでは、三郷中央エリアでの分譲実績を踏まえ、街の公園化によるエリア全体のコミュニティ醸成に配慮。 地域に開かれた「オモニワ」をつらならせることで地域の人と交流する拠点「AMU」を創りだしました。 ![]() ![]() ![]() 街区内道路沿いに広がるみんなのニワ 本の譲渡会やガレージセールも可 ![]() 少し奥まったところにある家族のニワ DIYや夏のプール遊びも快適 コの字型の街区内道路の両側に広がる「オモニワ」は、街の人々が気軽に顔を合わせ、交流を深められるスペース。エリアの“ポラス先輩”を招いてイベントやワークショップを開催することも可能です。 ![]() 街区内道路からの視線がほど良く遮られ、プライベート感のあるウラニワ。ゆったりと寛げるアウトドアリビングのような使い方に加えて、DIYやプール遊びなど、家族のふれあい空間にも適しています。 ![]() OMO & URA, dual garden life 地域とつながるオモニワの奥に、家とつながるウラニワを計画 街区内の開発道路という開かれた場所につながるオモニワは、敷地内ながらセミコモンの役割を果たすスペース。 ![]() プライベートなウラニワは寛ぐのにちょうどいい場所。みんなで楽しむニワと家族や一人で寛ぐニワ、2つのニワを用意しているので気分によって選ぶことができる 開発道路沿道につながるオモニワでは本の読み聞かせ・譲渡会や、ガレージセールなどのワークショップを計画、 分譲地と地域がつながる拠点になる 室内⇔エンガワ⇔オモニワ⇔開発道路とゆるやかにつながることで、コミュニティが生まれやすくなる暮らしづくり(プライベート⇔中間領域⇔セミコモン⇔パブリック) |
Copyright © POLUS GROUP all rights reserved.