MINORI-PROJECT VISION
街と人、自然がつながる庭と農を楽しむ54邸のまち。
北浦和みのりプロジェクトは、場所・モノ・ヒト・コトが交差する心地よい居場所をつくるこの地ならではのプロジェクト。
近隣エリアに広がる見沼たんぼの農家さんとの交流を通して「農」のある暮らしを身近に感じ、庭で育てた野菜で「食」の恵みを味わう。
自然に寄り添いながら、思わず歩きたくなる風景を楽しめる街です。
農に触れ、庭を楽しみ、食卓を囲む。この街で育まれる豊かなみのりを分かち合う、そんな満たされる毎日がここからはじまります。

※イラストはイメージです。
MINORI LIFE
新しい価値観で描く、未来がみのるまち。
みのりプロジェクトが提案するのは、農と食を起点にコミュニティを育む暮らし方「MINORI LIFE」。
周辺地域に広がる見沼たんぼの農家さんと交流しながら、日常の暮らしの中で大地とつながる。
“ローカル・アグリフッド”という、健康的で地に足のついたライフスタイルを通して居・住・食が結ばれる、新しく豊かな街づくり・暮らしづくりです。

Edible Town
みのりを味わうエディブルタウン
四季の恵みを収穫できる家庭菜園や実のなる木、雨水タンクを採用し、街をエディブルタウンとしてデザイン。

My Life Style
個性に応える、木の住空間
天然木のインテリア素材とライフスタイルに合わせた3つの空間を採用。住まう人の個性に応えたひと時を叶えます。

Enjoy Food
食を暮らしの中心に
庭や畑で採れた野菜をおいしく食べるために、使い勝手がよく家族やゲストが集まれるキッチンと高性能なコンロを採用しています。
LOCAL AGRIHOOD
地域と農でつながる新しい街のカタチ
「ローカル・アグリフッド」。
欧米で広がる、農園と住まいが一体となった住宅コミュニティ「アグリフッド」。そこに地域との絆を重ねたのが“ローカル・アグリフッド”です。
都市近郊で暮らしながら庭や近隣の畑を通して、育てる喜びと食べる幸せを分かち合う。
「農」を中心に、地域と人と暮らしがつながるコミュニティのカタチです。都市の利便性の中で暮らしながら、大地の恵みを取り入れた贅沢な日常が広がります。


アグリフッド(Agrihood)とは、「アグリカルチュラル・ネイバーフッド(Agricultural Neighborhood)」の略称。アメリカで注目されている共同農園や農業を基盤とする住宅コミュニティ。
ENJOY LOCAL FARM
質の高い野菜ブランド「見沼野菜(R)」を
プロデュースするこばやし農園。
1,200ha以上の広大な農地帯が残る見沼たんぼ。
縄文時代は海の底、その後は湿地帯を経て江戸時代に新田開発された広大な土地が都会のすぐ近くに残っています。
こばやし農園では、この奇跡のような土地「見沼たんぼ」の土壌を活かしながら、農薬や肥料を使用しない自然栽培で年間50~60種類の野菜を育てています。
一般的には難しいとされる方法で生産される、まさに奇跡の野菜です。
そんな安心でおいしい野菜を「見沼野菜(R)」と名付け、質の高い野菜のブランドとして直売所やネットで購入できるほか、市内のカフェや料理店で食べられるなど、地元をはじめ多くの世代から愛されています。



WORK SHOP
こばやし農園に学ぶ農業体験など
ワークショップを開催予定!
街の中で住民同士がコミュニケーションをとれたり、自然体験など地域に根付いた学びもできるようにワークショップを開催する予定です。


★庭のポタジェでの野菜づくり
★見沼たんぼでの農業体験
★見沼の自然を体感するプログラム 等
※掲載の写真はイメージです。
※イラストはイメージです。
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