EDIBLE TOWN DESIGN
庭を楽しみ食べられる風景をつくる3つの街区が連なる街づくり。
開放感あふれるオープンな外構に、家庭菜園や多彩な植栽を採り入れた、緑豊かな住環境と響き合う風景が心地よさを育みます。
野菜やハーブ、果樹を育て、自然の恵みを日常で味わう「エディブルガーデン」。
季節の変化を感じ、育て収穫する喜びが人と人との交流を優しく広げていき、この街で育む自然と寄り添う暮らしが、人と地球への優しさへつながっていきます。

※掲載の完成予想図(パース)は図面を基に描き起こしたもので、実際とは多少異なります。
街のゲートとなる、シンプルで美しいモダンな街区
緑豊かで穏やかな住環境に溶け込むシンプルなフォルムにナチュラル感のあるファサードを重ね、人と木が共に時を刻む、家族の優しいひとときに寄り添う邸宅をデザインしました。街のゲートとして端正な風景を描き、住まう人や訪れる人を迎え入れるモダン街区です。

※外観完成予想図
水平なラインが美しい、スクエアな佇まい
シンプルさを大切にしたボクシーなフォルム。直線が描くシルエットは、時代に左右されない普遍的な美しさを湛えます。

※外観完成予想図
アクセントとなる窓デザイン
縦窓や連窓など、個々にデザインした窓形状や配置が個性を描き、街の表情に深みをもたらします。室内からも印象的なつくりとなっています。

※外観完成予想図
造作モニュメント
モダンで味わいのある素材感を活かしたブロックを街の入り口コーナーに設置。訪れる人を迎え入れてくれる象徴的なアイテムです。
※掲載の完成予想図(パース)は図面を基に描き起こしたもので、実際とは多少異なります。
※外構計画・アイテムは号棟により異なります。

※掲載の完成予想図(パース)は図面を基に描き起こしたもので、実際とは多少異なります。
木のあたたかみと緑に憩う、ナチュラル街区
やわらかな色合いの木目調外壁をアクセントに個性を描きながら潤いのある邸宅デザイン。邸宅前面に広がる庭の緑に、木立をイメージしたウッド調フレームを採用し、住むほどに愛着が深まる、森の風景が広がるような街区です。

※現地街並み
造木のぬくもり感じるウッド調フレーム
沿道に木目調のフレームを配置。植栽や自然素材の外構と調和する邸宅の風格を表すデザインで、木立を表現しながら、街のフォーカルポイントとなり、景観に奥行きと洗練された印象を与えます。

※現地街並み
ビームベンチ
沿道に木目調のフレームを配置。植栽や自然素材の外構と調和する邸宅の風格を表すデザインで、木立を表現しながら、街のフォーカルポイントとなり、景観に奥行きと洗練された印象を与えます。

※外観完成予想図
軒を出した邸宅感のある切妻屋根
軒を深く出した、三角形の切妻屋根。邸宅としてのフォルムを強調しながら、時間によって表情を変える陰影を創出しました。
※掲載の写真は、2026年2月に現地の街並みを撮影したものです。
※掲載の完成予想図(パース)は図面を基に描き起こしたもので、実際とは多少異なります。
※外構計画・アイテムは号棟により異なります。
LANDSCAPE
歩きたくなる風景に出逢う、6つのゾーン。
全54邸の街は、街区内道路を中心に散策するように巡れる豊かなゾーン設計が魅力。
異なるテーマツリーやエクステリアコンセプトが個性を生み出し、森のような美しい街並を描き、オープン外構やライティングなどの安心設計や沿道のベンチが、あたたかなコミュニティを形成します。

COLORS ZONE
紅葉ゾーン

※イメージ
西陽が育む紅葉が美しいエリア。
四季の移ろいとともに美しく染まる樹種を配したゾーン。夕暮れの光と紅葉が織りなす景色が街に印象的な彩りを添え、日々表情を変えながら、飽きのこない風景を育みます。
COMMUNITY BLOCK
コミュニティ街区

※外観完成予想図
住人の交流を育むフットパスのある街区。
家の裏側の敷地に地役権設定によって生まれたフットパスでつながるコミュニティ街区。敷地をゆるやかに結ぶ小径が回遊性を高め、歩く楽しさを広げます。アプローチをフットパスに向けることで住まう人同士の距離を自然に近づける、開かれた街区構成です。
COMMUNITY ROAD
コミュニティロード

※外観完成予想図
緑に憩いながら、交流を深める散策路。
沿道に周囲に溶け込むベンチを設けた、自然と人が集う井戸端のある風景。大人も子どももひと息ついて腰を掛けやすく、住民同士のさりげない会話や挨拶から交流を育み、日常の中にゆるやかなつながりを生む、あたたかなコミュニティロードです。
FOREST ZONE
街の中心の森ゾーン

※現地街並み
森を歩くような散歩道を描く街。
ウッド調フレームが木立を思わせる森ゾーン。街の中心のフォーカルポイントとして、開放感のあるつながりを描き、街区内の公園と連なるように緑と調和した奥行きのある景観を創出。まるで森の中を歩くような、安らぎに包まれる空間です。
BERRY GARDEN
ベリーガーデン

※イメージ
訪れる人を迎えるウェルカムゾーン。
実のなる果樹や薫り豊かなハーブが迎えるウェルカムゾーンは、四季の移ろいを身近に感じられる街の入り口。花を咲かせ、やがて実を結ぶ姿が日々の変化を知らせ、手入れを通して住民同士や地域の人と顔を合わせ、挨拶や会話が生まれる開かれたエリアです。
LIGHTING ROAD
ライティングロード

※現地街並み
光のシークエンスが描く夜の風景美。
沿道にポールライトを配したライティングロードは、光がやさしく連なる夜の風景を描きます。足元をやわらかく照らす灯りが安心感をもたらし、帰宅の時間を心地よいひとときへと演出。昼とは異なる表情が、街に奥行きと上質さを添える象徴的なストリートです。
※掲載の写真は、2026年2月に現地の街並みを撮影したもの、またはイメージです。
※掲載の完成予想図(パース)は図面を基に描き起こしたもので、実際とは多少異なります。
※外構計画・アイテムは号棟により異なります。
EDIBLE GARDEN
自然のサイクルを育む、家庭菜園ポタジェ。
全邸の庭の一角に家庭菜園スペースとなるポタジェを採用。
野菜やハーブづくり、ガーデニングを気軽に楽しめます。自然とのふれあいと住民同士のつながりを育みます。

※現地街並み
庭で野菜を育てて食べる家産家消のサイクル
自分で育てた野菜やハーブを収穫し、調理して味わうことで、食を通じた家産家消のサイクルを実感することができます。

※イメージ
緑のカーテン
ゴーヤなどのつる性植物を楽しむだけでなく、日差しを遮りながら室内温度の上昇を抑制。

※現地街並み
雨水利用タンク
雨樋を通して屋根からの雨水を溜めるタンク。節水しながら庭づくりを始められます。

※イメージ
実のなる木
「実のなる木」を植栽の一部に植樹。花や実をつける季節の訪れを感じ、育てる喜び、収穫してジャムなどを味わう楽しさをプラスしてくれます。※樹種は号棟により異なります。
※掲載の写真は、2026年2月に現地の街並みを撮影したもの、またはイメージです。
COMMUNITY & EXTERIOR
街と地域の人をつなぐコミュニティデザイン。

※外観完成予想図
オープン外構
開放的で風通しのよいオープン外構は、敷地内に死角をつくらず、ご近所の目が届くので防犯面でも安心です。

※イメージ
ワークショップ
入居後にワークショップを開催予定。庭や緑を通して、地域とのふれあいを育みます。

提供公園(三室第二公園)
子どもたちが気軽に遊びに行くことができる公園。近隣地域の人も利用しやすく地域コミュニティも築けます。

※イメージ
カースペース2台
快適なカーライフをサポートする2台分のカースペースを確保しました。ゲストの車やセカンドカーも駐車できます。※車種制限及び車の入替の手順が必要な場合がございます。

※現地街並み
宅配BOX付ポスト
宅配BOX、ポスト、TVホンが一体となったスタイリッシュかつ機能的な門柱を採用。外出時はもちろん、家事で手が離せない時も荷物を受け取れます。

※現地街並み
造作水栓
洗車や庭の植栽への水遣り、夏場の打ち水などに便利な造作水栓。住まいに調和するシンプルでスタイリッシュなデザインです。
※掲載の写真は、2026年2月に現地の街並みを撮影したもの、またはイメージです。
※掲載の完成予想図(パース)は図面を基に描き起こしたもので、実際とは多少異なります。
LIGHTING
夜間に各住戸の外部灯を自動で点灯する協定を締結。

※パースは図面をもとに描き起こしたもので実際とは多少異なります。

※パースは図面をもとに描き起こしたもので実際とは多少異なります。


※画像はイメージです。
街を美しく安全に照らす「灯かりのいえなみ協定(R)」
暗くなるとLED照明が自動点灯。夜の街並みを美しく浮かび上がらせます。あたたかな灯かりがともる我が家を見た時のやすらぎを日常的に味わえると同時に、家を明るく照らすことで、安全性を高める効果も。家族の安心にもつながる工夫です。※照明の数や種類は号棟により異なります。
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